板締め絞り染め手ぬぐい 古墳|ブルー
¥2,750
税込
ユニークな古墳柄を板締め絞りで表現した手ぬぐいです。
カドノサラシソメの地元、大阪堺市にある、百舌鳥(もず)古墳群の前方後円墳をモチーフにしました。2019年には日本最大の前方後円墳仁徳天皇陵古墳などがユネスコの世界遺産に登録されています。
古墳柄を表現している板締め絞り(いたじめしぼり)という技法は、畳んだ生地を板で両面を挟み締め折り目や端を染料に浸す染め方です。たたみ方や色の付け方で多様なバリエーションができます。
使い方も、ハンカチ替わりに/スカーフやターバンなどおしゃれのワンポイントに/アウトドアに と様々なシーンで。
手ぬぐいは、●端が縫われていない●軽くてかさばらない●乾きが早い、の特徴があり、タオルやふきん替わりとして、また怪我などの応急処置にも最適です。
※1枚1枚手染めの為、柄や色の出方が異なる場合がございます。
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■サイズ|37㎝×90㎝
■素 材|綿100%(和晒):総理(シャトル織機使用)
■お取り扱いについて
・使い始めに汗や摩擦で色が移る場合がございますのでご注意ください。
・お洗濯の際は単独で、たっぷりの水で手洗いしてください。
・浸け置きはお避けください。
商品コード
Itajime-shibori-tenugui-kofun_blue
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